魔法のバスにのっかって
吐き気がするほど食べたのにもうおなかがすいたよ、どうかしてるぜ
(風邪)薬のせいであたまがぼぉっとしながら半目で煙草をすう。
体が弱るとひとが恋しくなるな。
存在。気配。
そばに生きている音をくれ。
話したいことなんて全然ない
欲しいのはいつもなんでもないもの。
「魔法のバスに乗って」を延々リピートしながら夜が更けていく。
![]() | キラキラ! 曽我部恵一BAND |
あたまが軽くて痛くてふうわふわ。
もっと自然に笑いたいなぁ。日々に。
2008.04.16 | | Comments(0) | Trackback(0) | 音楽

