自分に言い聞かすためのメモ
きれいななみだはなにもよごさない。
それでもって肯定しよう。
最低ラインから見上げた空の高さは
まるでふゆのそら。高くて
空気が凍るようで きらきら。
いつか
傷つけたことも
憎んだことも
間違ったことも
許される日が
来ないのだとしても
あたしはあたしとして生きよう。
(笑)。
都合の悪いことは忘れるし
大事なものも取りこぼしてく
ただ
すべてのネガティブな要素をポジから見れるんなら取りあえず勝ちだ。
すべての間違いと罪をそれで受ける罰を笑って抱き入れられるなら
それができたなら
何もこわいことなんかないんだ。
あたしはあたしを肯定するために生きている。
すべてを肯定するために死んでいく。
救いはどこかにあるものじゃない。
きっかけを見つけたら死んでも離しては駄目。
そこから自分を救い出すのは自分なのだから。
2008.01.15 | | Comments(0) | Trackback(0) | 日々
