ふ
ふあんなのは
そらのほしがみえないからです。
2008.09.10 | | Comments(0) | Trackback(0) | 日々
からからからからすっからかんさ。
からっかぜがぴゅう。
からわらいしてくるくる。
わたしどうしてこんなにからまわりかな、
さびしがりやでどうしようもないなぁ
あいたいあいたいだれでもいいから
たりないのはね、
ほんとはじぶんなのです。
2008.09.10 | | Comments(0) | Trackback(0) | 日々
フレーバーティーのあったかさを両手のひらで抱き込んで
ふと
日のある時間を共有できるひとが居るだろうか
と
おもった。
ある日のあなただったわたし、
ふいに消えてしまう時間を。
2008.08.28 | | Comments(0) | Trackback(0) | 日々
きれいにキープすんのがむずかしいこと。
今まである程度持ててたのはただの偶然だったとおもう。
言葉にすればぽろぽろ落ちて
人に言われて初めて気付くほどの未熟さ。
目がね、外にしか向けれてないから何も映らなくなっていたんだとようやくわかったの。
2008.08.20 | | Comments(0) | Trackback(0) | 日々
しなやかな向上心と努力を
いじらしい醜さを
割れてしまうから美しい心を
傷つけるからこそ立ち方を
沈黙が全てだからこそ言葉を
生きているから体を
息をするから呼吸を
愛したいから自分を
もっと
もっと
この体に
こころに
芯に
身につけていきたいっておもったんだ。
2008.08.20 | | Comments(0) | Trackback(0) | 日々
じぶんのことばにおしつぶされそうになって自業自得。
ばかだなあ
ことばにしなければよかったのに
ことばより弱い自分を思い知ってる。
2008.08.10 | | Comments(0) | Trackback(0) | 日々
やさしいことばなんかほしくなくって、
ただいっしょにいてほしいなんておもってると。
いまひまー?
とかってでんわかかってくるの。
待ってた、まってた、あんたを待ってたよー
おんなのこのなかではとくべつな、
なんでもない時間をなんでもなく許してくれる。
そしてすぱっと帰っちゃうのだ。
すきーーーー
きょうもありがとう。
2008.08.05 | | Comments(0) | Trackback(0) | 日々
あなたはすごくやさしく生きてるから
わたしはだいじょうぶ。
あなたはすごくつよいから、
わたしは必死で立とうとするよ
なんにも返せやしないから
せめて自分くらい立たせようっておもうんだ。
あなたはすごくやさしいから、
手なんか貸してくれないもの。
ありがたくってなみだがでそうだ。
おんなじ時に息をしてるなんて奇跡。
どうしてあなたと出会わせてもらえたんだろう。わたし。
わからないけど、
ちゃんと生きなけりゃ罰が当たる気がする。
いつその罰が来るのかびくびくしてるほど。
あなたがいきしてるあいだは
せめてそれくらいはいきてようっておもってんだ。
いきてきたくないのに、
それでもそうじゃなくおもえるほどすき。
ばかすぎてやっぱ消えたくなるけどそれでもまだ。
まだこえをきいていたい。
まだ。
こえ。こえを。
ちぎれそうなほど。
ばかだ。
ばかみたいだけど。
いや、やっぱばかなんだとおもう。
いきるの?
いきるの。
の。
の!
のー!!!
もう。
ぷー。
こわれかけ、
ぷしゅん。
ふぃ。
やれやれです。
ぷしゅぅ。
2008.08.03 | | Comments(0) | Trackback(0) | 日々
ねぇ
あたし生きるね。
キスして。
(the kiss of lifeって
起死回生策ともいうんだって。
ほんとは人工呼吸のことなんだってさ。
まるで息を吹き返すようだね。)
2008.08.01 | | Comments(0) | Trackback(0) | 日々
むねのおくのからっぽうを
笑ってしまう旅にでた
街に
へこんだとこ補うみたいにして
おいしい蕎麦たべた
いい笑顔もらった
ほしかったものはぜんぜん手に入らなかったけど、
思いもしないよいものを手に入れた。
であえるなら
どこまでもあいにいくから。
2008.07.31 | | Comments(0) | Trackback(0) | 日々